【タモギタケ(たもぎ茸)とは】
タモギダケは、夏から秋に、ニレ、ナラ、カエデといった広葉樹の枯れ木や、切り株に発生するキノコです。日本では東北や北海道の山の中、海外ではロシア極東の沿海州付近に分布しています。人口栽培が難しく大変珍しい事から「幻の黄金キノコ」と呼ばれています。
タモギダケは、β-グルカンが大量に含有されています。その含有量は、実にあのアガリクスタケの3倍!なんと100グラム中50mmグラム(日本食品分析センター調べ)この数字は驚異的です!その事から近年タモギダケによる健康補助食品として大きな注目を集めているのです。
食物繊維も豊富ですから、脂肪や炭水化物の代謝にも良い影響を与えます。

摂取量が少なく、日持ちが良くないので一般の方にはほとんど知られていませんでした。
まさに「幻のきのこ」でした。
しかし、近年の栽培技術が向上し人口栽培が可能になりました。
タモギタケの健康食品の市場価格は3万円前後となっています。
当製品は岐阜タモギ事業共同組合と直接取引をすることによって、市場価格を大幅に下回る価格を実現しました。
しかも、超微粉末にすることにより、より吸収率を高めました。
これだけ高品質なタモギダケですからお買い得です。

 最近になって、タモギタケにはエルゴチオネインも大量に含まれていることが判明しました。エルゴチオネインは抗酸化物質として細胞活性化を促す物質です。 今話題の幻のキノコで健康成分のβカロチンがアガリクスの2倍!! 抗酸化物質のエルゴチオイネンがビタミンEのなんと7,000倍!! 食物繊維のキシロースが米ヌカの60倍!!
|