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今売れてる商品をご紹介します
MesimaPL2・PL5(メシマコブ菌糸体) 核酸
〜女島瘤、めしまこぶ、桑黄、Phellinus Linteus Aoshima〜
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メシマPL2・PL5菌糸体と、DNA・プロレタミンを豊富に含む、サケ白子抽出物、RNA含有ビール酵母を中心にビタミンC、セレンイースト、抗酸化酵母を配合した栄養補助食品です。メシマコブには、αグルカンをはじめとする多くの多糖類が含まれていることから、抗酸性、免没賦活性に優れています。
また、これらは経口で人体に吸収されやすい性質をもっています。 |
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メシマコブとは、桑などの広葉樹(通常20年〜30年程の古木)の幹に寄生するタバコウロコタケ科キコブタケ属のコブ状のキノコです。日本では、九州の男女群島の女島(メシマ)で多く採取されたことから、メシマコブの和名が付けられました。限られた場所にわずかしか生育しておらず、人工栽培や培養も難しい貴重なものです。
韓国新薬ではメシマコブ種菌から、有用性と安定性の高いPL2とPL5株の菌糸体大量培養に成功し、培養物を熱水抽出し、有効成分である高分子多糖類を分離・精製して製品化しました。この有効成分はベータグルカンの他に構造の異なる酸性ヘテロマンナンなどのタンパク多糖体であることを解明しています。この有用成分を登録商標であるMESIMA(メシマ)PL2・PL5と呼んでいます。
核酸とは、人間には約60兆個の細胞から成り立っていて、1個1個の細胞の中心には細胞核があります。核酸はこの細胞の核の中に存在するDNA(デオキシリボ核酸)と細胞核の内と外にあるRNA(リボ核酸)の2種類からなる物質で、産生を示すことから名が付けられました。
核酸は肝臓で作られるデノボ合成と食物から摂取して体内で再合成するサルベージ合成との2種類があります。肝臓で作られるのだから外から補給する必要はないと思われるかもしれません。しかし、実際には加齢とともに体内での核酸合成が十分でなくなります。実は、これが大きな老化の一因です。
さらに、ストレス・ウイルスや過度の飲酒、活性酸素などによって遺伝情報にエラーが生じたりして、各種の病気になりやすくなります。そこで、食物の摂取が重要になってきます。
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メシマコブ菌糸体 |
【メシマコブ菌糸体培養】
最新の技術により、メシマコブの「菌糸体」を純粋培養する事で、安定した品質の製品化が可能になりました。
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| ■メシマコブ研究の歩み |
メシマコブの研究は、多くの商品が販売されている最近の事ではなく、古くから始められており、約35年前から研究されています。1968年、国立ガンセンター研究所の池川哲朗博士と東京大学・柴田研究室グループは、単子菌類の熱水抽出の抗ガン作用に関する実験を行っています。そして1980年代には、広島県、西条中央病院の山名征三先生がメシマコブ菌糸体の培養法を独自に研究し、その熱水抽出成分をガン患者に投与する臨床試験を数多く行ってきました。そして現在でも、多くの医療機関が実験を行い、皆様に役立つよう努力されています。
メシマコブは日本のみならず、中国、韓国でも注目されています。中国では古くから「桑黄」(サンファン)という漢方薬として親しまれ、韓国では、1993年に韓国政府から医薬品の認可を受けています。1998年には、開発の中心となった韓国新薬と国立生命工学研究所の兪(ユウ)博士に韓国のノーベル賞と言われる茶山賞が贈られています。 |
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メシマ核酸TOP/ |
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